事業実施に伴うアウトプット

事業実施に伴うアウトプット

教育プログラム

  1. 次世代システム開発者育成カリキュラム・シラバス(平成 31 年度)
    次世代システム開発者として必要なブロックチェーン技術を理解し、スマートコントラクトの開発・実装が出来る人材を育成するための 2 年間のカリキュラムおよびシ
    ラバス。専門学校で現状で行われている 2 年制システム開発者育成カリキュラム
    をベース 45 時間程度の新規のカリキュラム・シラバスを付加する。
  2. ブロックチェーン概論教材(平成 30 年度~平成 31 年度の 2 期に分けて開発)
    15 時間の学習で、ブロックチェーンの仕組みと特徴や要素技術を理解するための教材。
  3. スマートコントラクト開発入門編教材(平成 31 年度)
    15 時間の学習で、ブロックチェーンプラットフォームの構築・管理やスマートコントラクト用の開発言語を用いてプログラム開発ができる技術を身に付けることを目的とした教材。
  4. スマートコントラクト開発実践編教材(平成 32 年度)
    15 時間の学習で、既存のITシステムとスマートコントラクトを組み合わせた開発ができる技術を身に付けることを目的とした教材。
  5. サンプルデータ集(平成 31~32 年度)
    上記 3 つの教材を展開するためのサンプルデータ(問題)
  6. 評価基準(平成 31~32 年度)
    上記 3 つの教材の開発年度に合わせて、学習成果を客観的に評価するための指標を作成する。

調査事業

  1. インターネットや文献等による当該技術の利用事例、人材ニーズ、人材調達に関する調査(国内編)調査報告書 (平成 30 年度)
  2. インターネットや文献等による当該技術の利用事例、人材ニーズ、人材調達に関する調査(海外編)調査報告書 (平成 31 年度)
  3. 国内企業における当該技術の利用事例、人材ニーズ、人材調達に関する視察調査 (平成 30 年度)
  4. 国内企業(首都圏版)における当該技術の利用事例、人材ニーズ、人材調達に関する視察調査 (平成 31 年度)
  5. 海外企業における当該技術の利用事例、人材ニーズ、人材調達に関する視察調査 (平成 31 年度)

 

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